- 両下肢に障害。障害年金の可能性はありますか?
- 両下肢に障害があります。現在51歳です。20年間ずっとパートで年金は払っています。働き続けるのもつらく、昇給もほとんどなく退職金もありません。今後の生活もあるので障害年金がもらえたらと思っています。可能性はありますか?
- 脊椎損傷で障害年金を申請したが、症状固定していないとのことで不支給となりました。
- 仕事中の事故で脊椎を損傷し、両下肢に麻痺が残りました。事故が平成25年5月で、治療、リハビリを経て11月末に退院しました。退院時に症状固定と言われたため障害年金の申請をしましたが、症状固定していないとのことで不支給となりました。医師から症状固定と言われているのに症状固定していないとはどういうことなのでしょうか?これでもう障害年金はもらえないということでしょうか?
- 臼蓋形成不全で人工関節を入れる手術をします。障害年金を受給できますか。
- 3年前から股関節の臼蓋形成不全を患っています。まだ若いため人工関節を入れるのは待った方がいいと言われ、痛み止めを飲みながら耐えてきましたが、膝にまで痛みが出て、もう歩くことも困難なほどです。先生に相談したところ、人工関節を入れる手術をすることになりました。ずっと同じ会社で仕事をしていて20年ほど厚生年金を払っています。障害年金を受給できますか。
- 腰から下の麻痺としびれで車いすを使用しています。障害年金の申請は可能でしょうか。
- 以前大きな病気になり、現在、腰から下は麻痺としびれによりほとんど使い物にならず、家の中は両足の補助具と杖でどうにか動いていますが、外出時は車いすを使用しています。こういった状態のため前職を続けることができず、今も就職活動をしていますが、面接で聞かれることも障害のことばかりで、障害者用トイレがないことや通路が狭いこと等により、なかなか仕事も見つかりません。現在もリハビリを継続していますが、改善の可能性はほとんどありません。妻が正社員で働いてくれていますが、負担をかけていることを申し訳なく思っています。こうした状況ですが、障害年金の申請は可能でしょうか。
- 下肢障害。仕事を辞めた後に申請しても障害厚生年金をいただけるのでしょうか。
- 兄のことで相談です。兄は下肢に障害があります。20代のころはまだ歩くことはできていましたが、30代から筋力が衰えて杖をつくようになり、40代になってからは車いすとなりました。会社の厚意もあり、車いすでも勤務していましたが、体力的にも仕事の継続が難しく、迷惑をかけていることを心苦しく思っているようです。現在は厚生年金に入っていますが、仕事を辞めた後に申請しても障害厚生年金をいただけるのでしょうか。