障害年金の「感音性難聴」に関するQ&Aの一覧

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「感音性難聴」の検索結果

受診時期が空いているので、社会的治癒で障害厚生年金の請求になるでしょうか?
私は14歳の時に聞こえが悪くなり耳鼻科を受診し、感音性難聴と診断されましたが、特に不便なことはなかったので通院はしませんでした。20歳を過ぎたころから徐々に聞こえが悪くなり、22歳で就職した時に別の耳鼻科を受診し、障害者手帳4級を取得しました。さらに40歳の時に右90デシベル、左105デシベルとなり、3級に変更されました。障害年金について調べたのですが、私の場合、20歳前傷病の障害基礎年金の請求でよいのでしょうか?それとも社会的治癒で22歳の時、もしくは40歳の時(どちらも厚生年金)が初診日で障害厚生年金の請求になるでしょうか?
50歳で初めて耳鼻科を受診した日が初診日として障害年金を申請していいのでしょうか?
私は小学生の頃から難聴と診断され、徐々に進行し、高校生の頃にはほとんど聞こえなくなっていました。当時から補聴器を使用し、現在も使っています。50歳となり、初めて障害者手帳と障害年金のことを知りました。手帳は2級が交付されたのですが、障害年金の初診日がわからず手続きが進んでいません。小学生の時に通っていた病院はすでに廃院しており、診察券など証明できるものは何もありません。高校生の時以来病院には通っていませんでしたので、50歳で初めて耳鼻科を受診した日が初診日でいいのでしょうか?
病院には受診していないのですが、障害年金はもらえるのですか?
私は子供の頃から左耳の聞こえが悪かったのですが、特に病院には行きませんでした。大人になっても聴力が治るわけもなく、電話や会話の聞き取りはすべて右耳で行っています。いつも会社の健康診断で指摘されるのですが、病院には行っていません。去年の健康診断の時は、左が80デシベル、右が50デシベルでした。今も病院には受診していないのですが、このような状態で障害年金はもらえるのですか?