障害年金の「混合性難聴」に関するQ&Aの一覧

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「混合性難聴」の検索結果

初診日の病院は廃院になっているので、障害年金はもらえないということになるのでしょうか?
私は幼少期に高熱で聴力が落ち、それからはずっと補聴器をつけて生活していました。30歳くらいまではそれで問題なく生活ができていたのですが、30歳を過ぎたころから聞こえが悪くなり、初めて耳鼻科を受診しました。その時に初めて身体障害者手帳6級の交付を受けました。そして現在は、更に聴力が悪化し、2級に認定されています。医師から障害年金がもらえるんじゃないかと教えてもらい、いろいろ調べると、初診日が重要となっています。私の場合、初診日は幼少期に高熱で聴力が落ちた時になるのでしょうか?その時の病院は、現在は廃院になっているのでカルテはありません。障害年金はもらえないということになるのでしょうか?
ある程度年収があると、障害基礎年金はもらえないのでしょうか?
私は幼少期に高熱を出し、左の耳が中耳炎になり、18歳まで通院していました。それから10年くらい経ってから、今度は右耳の聴力が落ち、両耳の聴力が70デシベルになったので、障害者手帳6級が交付されました。さらに20年経ち、また聴力が落ちて、現在2級の申請をしています。障害基礎年金が受給できると聞き、こちらも申請を検討していますが、私の場合、障害者雇用で働いており、年収が400万円ほどあります。ある程度年収があると、障害基礎年金はもらえないのでしょうか?
厚生年金に加入しているうちに障害年金の申請をした方が有利なのですか?
私は幼稚園の頃から軽度難聴のため手帳は6級、補聴器をつけています。家族や友達との会話は慣れているので口の動きでわかり、特に不自由は感じませんでした。30歳を過ぎたころから聞こえにくくなり、先日手帳の等級が2級になりました。接客業の仕事に支障があり、退職を考えています。障害年金を申請しようと思っているのですが、知人曰く、厚生年金に加入しているうちに申請をした方が有利なのだそうですが、本当ですか?それはなぜですか?