眼の障害で年金を受給していて障害状態確認届が送付された。

障害年金のことなら障害年金.jp

障害年金ならお任せください
障害年金に関する無料相談は06-6429-6666までどうぞ!平日9時から20時まで受け付けています
 

眼の障害で年金を受給していて障害状態確認届が送付された。

松野 道夫が答えるQ&A

眼の障害で年金を受給しているが、障害状態確認届が送付され、提出期限が令和4年1月末日となっている。今回提出する障害状態確認届は、改正後の障害認定基準が適用されるのか。

〇本回答は2021年11月現在のものです。

 

〇改正後の障害認定基準が適用される方は、障害状態確認届の提出期限が令和4年1月末日以降の方からとなっています。

 

〇そのため、ご質問者様の場合は、改正後の障害認定基準が適用されることとなります。

 

〇なお、作成いただく診断書の現症日は、令和3年11月1日〜令和4年1月31日としていただくこととなりますが、現症日が令和3年12月以前であったとしても、改正後の障害認定基準が適用されることとなります。

障害年金の申請について

ご自身で書類をしっかり準備したつもりが、症状に合った等級が認められないケースや、不支給となるケースが見受けられます。

このようなことを防ぐためには専門知識が必要となりますが、そうなると社労士に相談するか関連書籍を参照しなければなりません。

私、松野 道夫が1分で障害年金をもらえるか、カンタン査定をいたします。

社労士への依頼も合わせてご検討ください

審査を受ける機会は、1回の申請につき不服申立て(審査請求、再審査請求)を含めて3回です。

しかし、最初の審査で認められない場合、2度目以降の不服申立てで決定が覆るのは、たった15%足らずとなっています。

より確実に認定を得るために社労士に申請を代行依頼する方法があります。
こちらも合わせてご検討ください。

疑問などがございましたら、下記よりお気軽にお問い合わせください。

お気軽にお問合せください。

障害年金は国の施しではありません。国民の権利です。

煩雑な手続きを代行し、権利を行使するお手伝いをしっかりさせていただきます。

どんなご相談でも承ります。お気軽にお問合せください。

お問合せフォームへ

お電話でも承ります

025-526-2216

平日9時から18時